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- 私の水素元気玉を飲み始めて、薬の量を減らすことができました
私は慢性疲労症候群と線維筋痛症と診断されていて、次のような症状がありました。
・筋肉の硬直と麻痺のような感覚。突然、力が入らなくなる。
・筋肉が強硬直し、緩められない。
・慢性的な疲労感と痛み。
・喉や目の乾燥。
・慢性的な微熱とくしゃみ。
・顔や頭部や耳の皮膚炎。
・脳のモヤモヤ。
・食後に非常に強い疲労感。
対処療法として、病院から処方された3種類の薬を日常的に摂取していました。
まず、水素カプセルを1日に2カプセル摂取開始したところ2、3日後に全身の皮膚に痒みがでて、全身が熱っぽく感じたり、脳内が高血圧のような感覚がしたため、一度摂取をやめました。また、脳が活性状態で、体が疲れていても眠れない状態にも感じました。
数日後、体調が非常に悪かったので、1日2カプセルではなく、1カプセルを飲み始めました。すると、数日は、熱っぽさや皮膚の痒みがあり、寝にくく、睡眠も浅かったのですが、痛みが軽くなりました。
また、トイレに行ったり、シャワーを浴びたりする日常動作がしやすくなりました。
筋肉の痙攣や硬直は完全ではありませんが、少し改善されています。
目や喉の乾燥、微熱、皮膚の痒み、疲労感は続いていますが、それまで摂取していた3種類の薬を少しずつ止めることができました。
知り合いの医師によると、飲み始めの数日間の熱っぽさや皮膚の痒みは、漢方で言うところのめんげん反応という好転反応で、すごく効く場合の初期に出ることのある反応だろうということでした。そういう場合は止めるのではなく一旦量を減らして様子を見ると治ってきて、効果の方がで始めるということでした。